• 住友林業緑化株式会社 多様な緑の価値を最大限に引き出すプロフェッショナルです。
  • 大同特殊鋼知多工場 緑に囲まれたエコファクトリー
最近暖かいを通り越して暑くなる日が増えてきましたね。暑い日には海や川で水遊び!なんて楽しいですよね ただ、そんな海に潜む脅威の1つ、ジョーズなんかでおなじみのサメの脅威がありますよね。 そのジョーズのモデルとなったホホジロザメなど恐ろしさで有名なサメたちの中でも、オオメジロザメという名は聞いたこと…ないですよね(笑) 今回は海の中に潜むサメたちの脅威の1つを紹介しようかと思います。 オオメジロザメは熱帯や亜熱帯海域、日本では南西諸島や、沖縄諸島の浅い海から水深30m程度までの沿岸部中心に生息しています。気性が荒く狙った獲物に頭突きをすることからウシザメの別名もあります。サメやエイをはじめとした魚類はもちろん、カメや鳥など様々な動物を捕食する好戦的な性格をしていて、サメの中でも注意が必要な種類です。 そんなオオメジロザメ、ほかのサメとは比べ物にならない危険な特技があります。 それはなんと、海水だけでなく淡水でも生息できてしまうのです! 実際に海外では湖に生息していたり、アマゾン川の上流にまでのぼってくることもあるんです。 とは言え日本では川まで来ないでしょ、と思っている人もいるんじゃないですか?実は沖縄近海、なんなら沖縄に流れる川でもこのオオメジロザメは発見されているうえ、沖縄での被害件数はホホジロザメよりも多いんです。 どんなに楽しい海や川でも、サメ相手では人は手も足もでません。自然とは上手に付き合っていきたいですね   名古屋情報メディア専門学校2年 光野弥貴
4月28日(土)に緑地見学会を行いました! 今回の緑地見学では午前中に東邦ガスさんと大同特殊鋼さんの2つの見学コースに分かれて見学をして、午後には2つの見学コースが合流して愛知製鋼さんの緑地を見学したり整備をしたりしました!! 午前の大同特殊鋼さんでは、最初に西のビオトープを見学しました。 そこにある遊歩道を歩いていると、黄色い巣箱を見つけました! その巣箱は「シジュウカラ」を呼ぶものなのですが、今回は確認することができませんでした。『今度見に来る時は確認できるといいなぁ~』と思いました!! 次にマウントという小高い丘のようなところに行って、デコイという模型をみんなで一緒に設置しました! これにより「コアジサシ」という渡り鳥に仲間がいると思わせて、マウントに呼び込むことができます。まだ来てないけど、『いつか来て欲しいなぁ~』と思いながら設置しました!! そして、東のビオトープで池を見学しました! そこにはオタマジャクシがいっぱいいました…。最初は『見た目が少し嫌だなぁ…』と思ったりしましたが触れてみたら感触がふわふわしてもっと触っていたいと思いました!!   東邦ガスさんでは最初に水辺ビオトープを見学しました。そこでは前もって仕掛けてある罠を使って、外来種の「ウシガエル」を罪はないのですが駆除をしました…。その後駆除をした「ウシガエル」は木の根元に埋め供養しました。 次に水辺ビオトープ以外の緑地を見学しました。そこでは、水辺ビオトープに来る鳥を気が付かれないようにして観察できる小屋や虫が隠れられるように刈らずに残された草むらなどがあり、『生き物のことを思ってくれているなぁ~』と思いました! また、なんと!『マメナシ』という梨に似た特別天然記念物が生えていました!! しかし、味は梨のように甘いのではなく渋い味そうです…。   午後の愛知製鋼さんでは最初に水路作りを行いました。大きくて太い竹をみんなで協力して鉈を使って割り、竹の節を取って水路を作りました。 次に行った沿道作りでは、最初にみんなで草を刈ることから始めました。みるみる草がなくなり、『数の力はすごいなぁ~』と思いました! その後ウッドチップを敷いて沿道を完成させました!!   今回の緑地見学では、1年生たちに緑地の中を散策してもらい、緑から海を望めて、オタマジャクシを見つけたり、鳥のさえずりを聴けたり、といった普段できない体験をしてもらうことができました! また、みんなで協力して作業を行って上級生と1年生が仲良くなることもできました!! これからも企業さん方と協力させていただいて、これからの活動が成果を実らせ、より多くの生き物が集う、豊かな緑地に益々なっていくと嬉しいと思いました。     人間環境大学 1年 岸村 晋作、髙山 雄気、田中 ももの・大同大学 2年 安部 友規
4月20日に新入生歓迎会を行いました! 会場は久屋大通駅の近くのお店でした。当日はオアシス21に集合して、先輩に会場まで案内してもらいました。会場にはすでにたくさんの参加者がいて、『どんな人がいるのかな?』『馴染めるかな?』と不安を抱きましたが、先輩たちと命をつなぐPROJECTについて談笑をすることができて少し緊張がほぐれました。 会が始まってからは、先輩たちによる命をつなぐPROJECTの概要や企業さんの挨拶を聞いたりと、どんな活動をどうやってしているのかを説明してもらいました。実際に活動をするのが楽しみになりました!   また、先輩たちによるレクリエーションでクイズをやりました。内容は、環境に関することに限らず頭の体操みたいな問題もあり、楽しく、同じ机の人たちと協力しながら参加できました!   最後に、参加者全員で記念撮影をしました! 今回の新入生歓迎会に参加して、様々な大学、学年の人たちと話をすることを通じて自然環境についての現状を知り、少しでも多くの人に知ってもらうことの大切さを知ることができて、実際に活動していきたいと思いました!   人間環境大学 1年 久留宮小春
今回は、モリビトの会さんが開いている、タケノコ祭りに参加して来ました! そもそもモリビトの会がどのような団体かというと、近年増えすぎてしまっている、孟宗竹などの竹を伐採して、そのまま放置するのがもったいないってことで、燃やして炭にして再利用している、主に環境保全を行なっている団体です。 今日は、そこで取れたタケノコを使って、ピザ・串・豚汁などを近所の人に食べて楽しんでもらいました。 タケノコを取っている人もいてそのタケノコの大きさにびっくりしました‼︎ また他大学の学生スタッフと交流できたり、子供達と触れ合う時間もたくさんあってとても楽しかったです! またこのような機会があれば積極的に参加して行きたいです!   大同大学 2年 安部
みなさん、最近少しずつ気温も上がり寒い冬に比べ外出しやすい春の季節がやってきました!! 春になると、みなさんの中には自然あふれる森や山でハイキングやピクニックをしに出かけようと思っている人がいるかもしれません。   …でも、気温が上がって森や山に出てくるのは人間だけではありません! 春の森や山ではリスやカエル、ヘビなどのような生き物が冬眠から目を覚まします! さらに、クマのような大型の生き物も…。 日本ではクマによる人身被害が毎年起きています! クマの太い腕と鋭い爪で攻撃されたら人間は一溜りもありません!! このような話を聞くとみなさんの中には「クマは凶暴だ!」とか「クマは人間を襲って食べてしまう!」と思う人がいるかもしれません…。   しかし、クマは果実や草などの植物を好んで食べる雑食性の生き物なので、人間をあまり食べ物として見ていません! クマが人間を襲うのは自分の身を守るためだと考えられています!!また、近年では森や山に食べ物のゴミを捨てていく人がいるため、ゴミの味を覚えて人間の持つ食べ物を目当てに襲うケースもあります…。   食べ物に限らずゴミを捨てると、このようなことが起こったり、自然の生き物がプラスチックや金属などの食べられない物を誤飲してしまったりします!   森や山は必ずしも安全な場所ではないということを頭の片隅に置いてください! また、森や山には多くの生き物がくらしているのでマナーを守って楽しく春の自然を楽しんでください!!   人間環境大学2年 里中 正直
皆さん、お久しぶりです! (*’▽’)「たてちゃんです!」 (@^^)「かけちゃんです!」 そして、今回は新メンバーのなりちゃんも一緒です♪ (*^-^*)「なりちゃんです、よろしくお願いします!」 前回は環境デーについてご紹介しました、読んでいただけたでしょうか…? 今回は…でーんでーん、むーしむーし『カタツムリ』について紹介します!! (*’▽’)「雨の季節にきっと誰もが一度は会ったことがある、カタツムリくん。 でもカタツムリくんについてどのくらい知ってる?」 (@^^)ノ「渦巻の殻を持っているナメクジみたいな子でしょー。」 (*^-^;)「いやいや、もっとなんかあるでしょ!・・・。カタツムリに失礼だよ^^;」 (*’▽’)「次の梅雨が来るまでにカタツムリについて知っちゃおう!」   (*’▽’)「まず、かけちゃんがさっき言ってたカタツムリくんの殻は、生まれつきあるもので体の成長とともに大きくなるんだよ。」 (*^-^*)「ヤドカリはお引越しするのに比べてカタツムリはお家とともに生きていくんだね!しかも成長とともに殻も大きくなっていくんだ!」 (@^^)「へ~。」「私たちの爪みたいな状態かな。」 (*’▽’)「殻の中はカタツムリくんの大切な心臓などの組織が詰まっているから、殻無しだと生きていけないんだよ。」 (@^^)「なるほど、そんなに大事なものだったんだ」 (*^-^*)「梅雨が終わるとあまり動いてるところを見ないのは、カタツムリは乾燥や高温に弱くて、殻に閉じこもって寝てるかららしいよ。」 (@^^)「夏に寝るの?冬眠じゃなくて?」 (*’▽’)「そう、夏眠って言うんだ!」 (@^^)「ほとんど寝てるんだ、なんか親近感♪」   (@^^)「カタツムリくんについてもう少し知りたいよ!」 (*’▽’)「いいよ!カタツムリくんは綺麗好きで、殻は汚れがたまりにくいヒミツがあるんだ!わかるかな?」 (*^-^?)「掃除…するとか?」 (@^^?)「殻の、外側の表面の構造に何かあるのかな?」 (*’▽’)「そう!殻の表面にはでこぼこがあってよごれが落ちやすいんだよ♪ 殻のヒミツについてもう一つ!」 「実は、殻のうずまきは右巻き、左巻きがあるけど、これは遺伝で決まってるんだよ!」 (*^-^*)「そして、ほとんどは右巻きだから、左巻きを見つけられたら、ラッキー️だね!」 (*’▽’)「左巻きのほうが天敵の蛇に食べられにくいんだよ」 (@^^)「すごいね!ほかにもカタツムリについての情報ある?」 (*^-^*)「じゃあそっくりさんのナメクジとの違いについて紹介しよう!」 (*’▽’)「あ、ちょうどナメクジとカタツムリがいるよ!話を聞いてみよう」 (@^^;)(*^-^;)「「世界観がわからないぞw。」」    (-₃-)『やぁ、ナメクジだよ!僕はカタツムリさんと似てるって言われるけど、違いを知ってほしいんだ!』 (‣₀‣)『やっほ!僕はカタツムリ。違うところといえば、キミには殻がないね。生まれた時から殻はないんだよね?」 (-₃-)『うん、僕たちは体を軽くしたり、狭いところにも入るために、殻を退化させたんだ。』   (@^^)「あれ、じゃあ、カタツムリが「殻を失う」という進化をして、ナメクジが生まれたってこと?」 (*’▽’)「そうなんだよ!ナメクジが殻を持つことでカタツムリに進化したのかと思いがちだよね!」 (*^-^*)「意外だ!逆だったんだね~」   (-₃-#)『そうだ、私の体は90%が水分でよく塩をかけられてイタズラされるの。あれ、恐怖でしかない。』 (‣₀‣;)『それ、わかる。ナメクジさんは塩をかけられるとどーなるの?』 (>₃<)『浸透圧の関係で体の水がなくなって‥‥』 (‣₀‣;)『あ、シントウアツ…難しい話だね。僕も塩には弱くて縮んじゃうけど、だいたいは殻に逃げ込むかな。種類によっては海水に強い子たちもいるんだよ!』 (-₃-)『やっぱり、自分の殻っていいな。手放すんじゃなかった!』 (‣₀‣;)『あー…、ナメクジさんは進化系なんだから、自信もっていいよ!』   (@^^)「こんな話が繰り広げられているとは…」 (*’▽’)「うん、でももう好奇心で塩かけたりは出来ないね。」 (*^-^*)「カタツムリについて色々学べたけど、結局大事なのは、」 (@^^) (*’▽’) (*^-^*)「生き物の命を大切にしよう。」 (*^-^*)「だね!!」 (@^^) (*’▽’) (*^-^*)「以上カタツムリについてでした! <(*’▽’)人(@^^)人(*^-^*)ノ最後まで読んでくださりありがとうございました。」   名城大学2年 立石涼帆、中部大学2年 筧紗南・成田七奈美
2月17日にお世話になった先輩方のために送別会を行いました。 今年送る先輩たちもユニーク&優しい人たちが多かったです(´;ω;`)ウゥゥ 5年間も命Pのために頑張ってくださった野上さん!笑 誰にでも優しく接してくれた先輩でした! 自分の中では一番接しやすく、みんなからいじられながらも、笑ってくれる(苦笑いともいうw)お兄さん的存在でした。恋愛相談とかしてもらい、ありがとうございました笑 料理上手でイケメンな加藤さん! なんでそんなにイケメンなんですか?自分にも分けてほしかったです笑 合宿の時、自分と野上さんと加藤さんで外を徘徊しながらそれぞれの恋愛話で盛り上がりましたね笑 日本酒大好きな鈴木さん! 最初は怖いというイメージしかなかったです笑 絡まれたくないなぁって思ってました。すみません笑 ですが、会議では的確な意見や考えてもいなかった意見などを言っている姿を見て、真面目なんだなと思ったのが印象的でした。 レアキャラだった渡辺さん! 最初は鈴木さん同様、怖いというイメージしかなかったです笑 なかなか会議に出てこられず、新入生の名前をなかなか覚えれませんでしたね笑 久しぶりに来た時も、 「あの子誰?」 「〇〇君ですよ!前も教えたじゃないですか!?」 そんな会話もありました笑 面白いを具現化したような宮崎さん! 宮崎さんには、サークル、大学ともにお世話になりました! サークルでは場を盛り上げるムードメーカー的存在でした!2017年の新入生緑地見学会での無茶ぶりでも、面白く拾ってくれましたね。 「ね~ねちゃ~~~ん!!!」 ↑これツボりました笑   こちらの5人が今年から社会人の仲間入りを果たし、命Pを去ってしまいます。すごく寂しくなりますが、先輩方が作り上げてきた命をつなぐPROJECTをさらに大きくできるように努めていきたいと思います! 4年間お疲れ様でした!(1名5年間w)←最後までいじってくスタイル 社会人になっても頑張ってください!応援しています!!!(*^▽^*) 大同大学2年 西尾 泰彦
今回のWEB記事は、2月18日に東京で行われた「にじゅうまるCOP3」に参加したときのことを書きたいと思います(^^)   そもそも「にじゅうまるCOP3」とは、愛知ターゲットを達成するために活動する市民、企業、自治体を繋げて応援する「にじゅうまるプロジェクト」の3回目のフォーラムのことです! 私たちは分科会9の「教育的視点で見る農と食~若者を活動にどのように繋げていくか~」に参加させていただき、午前は全国で行われている活動の事例の紹介、午後はワークショップというプログラムで、いくつかの団体さんと交流してきました!   活動の紹介では田んぼの生きもの調査について、調査の方法や工夫していること、専門家の方の話などをきくことができました(*'ω'*) そこで命をつなぐプロジェクトの活動を若者の活動の例として発表したんです(・∀・) 発表は関東の方が多かったので、愛知県で学生が活動しているということを知っていただく良い機会だったと思います♪   ワークショップでは2050年の日本はどうなっているか、生きもの調査でできること、の2つについて3~4人のグループで話し合いました('ω') それぞれの活動分野に関する意見が多く出たので、楽しくて面白い、勉強になったワークショップでした☺     生きもの調査の方法をたくさん知ることができて、私たちが企業緑地で定期的に行っている生物モニタリング調査に応用可能なものもあったので、これからの活動にどんどん取り入れてもっと有意義に活動にしていこうと思います!!   大同大学2年 小池まい  
みなさん、こんにちは!今年は雪が降ることも多かったり、冬季オリンピックが開催されたりと話題が尽きませんが、半年前のまだまだ暑かった夏に世間をにぎわせていたアイツのことをみなさんは覚えていますか?日本各地の港の貨物コンテナから発見された赤茶色で体長2~6mmのアリ、英語では「Fire Ant」と呼ばれるあのヒアリです。 今回はヒアリについて少しおさらいしてみましょう。   そもそもヒアリの原産国は南アメリカですが、中国からの積み荷に紛れていたことからもわかるように、中国や台湾、オーストラリアやマレーシアなど環太平洋諸国に分布が広がっています。 生息が確認された各国で、ヒアリに刺されたという被害報告が多く上がっています。刺されると毒による非常に激しい痛みを覚え、水疱上に腫れ上がります。北米だけでも年間で1500件近い被害が出ている上に、その毒によってアナフィラキシーショックを引き起こすこともあるので注意が必要です。 日本と同じように貨物に紛れて、集団で不正入国に不正滞在を繰り返し、何人も病院送りにしているとは相当悪いヤツですね… そんな極悪アリであるヒアリの駆除には殺虫剤(スプレーよりも液剤が効果的)や、熱湯をかけるのが有効とされています。 万が一刺されてしまったら、20~30分程度安静にして体調に変化がないか注意します。もしも症状が悪化するようなら、救急受け入れがあるような病院にすぐに行き、「アリに刺されたこと」「アナフィラキシーの可能性があること」を伝えてすぐに治療してもらいましょう。症状が悪化しなくても念のため病院を受診することをおすすめします。 すっかり姿を見せなくなったヒアリですが、越冬している可能性や、来年もまた忍び込むことも考えられるので、注意することに越したことはないですね   中部大学1年 筧紗南
今回は、先日行った大同倉庫の掃除について報告したいと思います!   私たち命をつなぐPROJECT学生実行委員会は普段の活動に使うための備品のほとんどを、大同大学にある倉庫に保管しています。 (その大同倉庫で普段イベントで使う大きなものも作成しています!) そして、命をつなぐPROJECTに大きなイベントがなく落ち着いたこの時期と夏休み終盤に倉庫の整理をするんですが、この倉庫はイベントが立て続けにあると荷物を入れるだけでこのような感じになるので... 掃除はいつも一日がかりです...。 (まぁだいたいこんな感じです...) ので、整理や在庫管理の意味も込めて行わなければならないのです! 写真にあるように、ものが多いので在庫管理のために一つずつ数えるだけでも一苦労です...。 掃除中の苦労話は尽きることはありませんがここではやめておきます!(愚痴っぽくなってしまうので...) きれいになった感は少ないかもしれませんが...ものが多いので仕方ないのです!!! これでも最初は倉庫にどんなものがどれだけどこにあるのかわからない状況からどこに何があるかの判断は出来るようになりました。 来年度も豊富な在庫でよりよいイベント、知多半島の生物多様性向上に向けて学生なりに精一杯頑張っていきたいと思います! 大同大学2年 中村陸

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