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こんにちは!今回は皆さんの身近に生息しているシジミチョウについて紹介したいと思います! シジミチョウとは小型のチョウで、翅(ハネ)がシジミ貝の形に類似していることが名前の由来です。実は世界にチョウは1万7千種類以上いると言われていて、その4割がシジミチョウの仲間たちなのでかなりの勢力を持っていますね! さて、人には血液型が存在しているのは誰もがわかりきっていることだとは思いますが、シジミチョウにも血液型が存在していると聞くと驚く人が多いのではないでしょうか?人の血液型は性格で推測したり、血液検査でバッチリ分かります。ですがシジミチョウは人のように血液検査を受けているわけではなく、あの美しい翅の模様で区別することができるんです!(一目見ただけでわからない種もいますが…) 例としてミドリシジミを挙げてみましょう。オスは全体的に美しい金緑色の翅を持ち、あまり個体差がないため見分けがつきませんが、メスは表面全体がこげ茶で斑の存在しないのがO型、橙色の小さな斑点があるA型、紫・青色の帯や斑のあるB型、そしてA型とB型の両方の特徴を併せ持つAB型が存在します。 メスの翅は遺伝子多性があるので、このようなことが起こると考えられているのです!このことからシジミチョウの血液型は人と同じコンセプトで遺伝しているということも分かっています。   余談ですが最近、ミドリシジミの生息しているハンノキ林が減少し、個体数も減っているようです。このような美しい翅がいつまでも見ることができるように、環境活動に取り組んでいきたいと思います。 最後までご覧いただきありがとうございました。   大同大学2年 伊藤寛起
みなさん、こんにちは! 最近は毎日暑くて、ただ生きるのも大変ですよね。私も寒かった冬のときには「早く夏が来てほしい~」とぼやいていましたが、いざ夏が訪れると今度は「早く冬になってほしい~」と毎日思ってしまいます笑 水分と食事と睡眠をしっかり摂って、体調をくずさないように気を付けましょうね~!   さて、今回は待ち遠しい冬にある 一大イベント、 そう、クリスマス!!! の、クリスマスツリーに使われている「もみの木」について少しご紹介したいと思います! クリスマスのきらきらな雰囲気が漂う街の中でも、大きなクリスマスツリーはひと際存在感がありますよね。なんともみの木は樹高が大きいものだと40mに達するものもあるようです! そんなもみの木ですが、なぜクリスマスツリーに使われているか知っていますか? クリスマスはイエスキリストの生誕を祝う、キリスト教を中心とした人々のお祭りです。そのキリスト教の宗教的に重要な意味を与える『アダムとイヴ』は皆さん一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか? そのアダムとイヴに登場する禁断の果実をつける「知恵の木」をイメージして、クリスマスにはツリーが飾られるようになったそうです。 しかし、禁断の果実をつけるりんごの木はクリスマスの時期になると、葉が全部枯れ落ちてしまうため、寒い冬でも青々とした葉を付けている、もみの木が代わりにツリーになったというわけです。(もみの木が選ばれた理由は諸説ありますが、長くなるので気になる方は自分で調べてみてください笑)   そして、クリスマスツリーの飾りつけによく使われる球状の飾りは、禁断の果実、つまりりんごをかたどっているそうです。よくある飾りつけにもちゃんと意味が込められているんですね~! そんなもみの木にも花言葉は、「高尚」「昇進」というどこまでも大きく育つもみの木様子にぴったりなものや、「時間」「永遠」という 寒い冬でも青々とした葉をつけるもみの木の様子がよくイメージできる花言葉があるそうです。全部納得できるものばかりで、どれもとてもロマンティックですよね。 クリスマスの夜にクリスマスツリーの前でプロポーズなんて、ベタで少し恥ずかしいなんて思っていましたが、 こうしてもみの木の花言葉を踏まえてみると、少し挑戦したくなっちゃいますね笑   なんていう妄想は置いておいて、少し長くなってしまいましたが、もみの木についてみなさんも少し詳しく知ることができましたか? それならとてもうれしいです。   待ち遠しい冬がやってきて、大きなツリーを見上げながら家族やお友達、もしかしたら恋人なんかに、少し自慢げにもみの木についてお話ししてみてはいかがでしょうか?   名古屋女子大学 1年 川手 青海
皆さん、こんにちはー!今回は鳥の仲間のケリを紹介しようと思います。 ところで皆さんはケリがどのような鳥か知っていますか?「どんな鳥なんだろー?」「どこにいるだろー?」いろいろな疑問思うかもしれません。そこで今回はケリを紹介しようと思います‼︎ 早速ですが、問題です!【なぜこの鳥がケリと呼ばれているでしょう? 】 わかりましたか?答えは「鳴き声」です!ケリは「キリッ、キリッ」、「ケリッ」などと鳴くそうでその声からその名前がついたと言われています。またどこかで話す機会があったら使ってみて下さいね!   それでは紹介を始めます!ケリはアジア東部の温帯域に住んでいて、日本では主に中部、関西地方にいる留鳥です。しかし日本の一部地域で絶滅の危機に瀕している種、または準絶滅危惧種となっています。 主に水田、湿地などに住んでいます。大きさは35センチ程で雄雌が同じ色なんです!雄雌が同じ色なんて珍しい感じがしませんか⁉︎しかし爪の大きさや色から判別することができるそうです。また気が強い性格なのか、カラス、犬、人など巣に近づく外敵を上空から攻撃することもあるそうです。まぁーそう言われてみれば気が強そうな感じがするような気もする…けど鳥ってこんな感じの気もする…。 まぁー、その辺はいいとしてケリは普段食用として昆虫類、ミミズ、カエルをたべているそうです。繁殖期は3月から7月でひな養育に1ヶ月程かかるみたいです。特にその時期は警戒心が強く縄張りに近づくトビ、カラスを泣きながら激しく威嚇し追い払います。その為、夜でも鳴き声が聞こえてくることもあるそうです!このような状況に備える為、そのような鳴き声になったのかな〜?   皆さんもこの鳴き声を探してみて下さい!以上でケリの説明を終わります‼︎あと来週のWEB記事も是非ようで下さい!よろしくお願いします!   大同大学2年 安部友規
コオロギについて みなさんこんにちは!命Pのたてちゃんです! きょうは秋の合唱団といえばやっぱりこいつ! 「コオロギ」について紹介していきたいと思います! コオロギはバッタ目 コオロギ科の昆虫です 色は黒っぽい茶色でテカテカしているので、見た目ゴ○ブリの仲間と思われがちですが、体の形からわかるように、バッタの仲間なんです (コオロギはゴ○ブリと違って厚く四角いイメージで、おしりから二本のしっぽが生えているのもポイント!) なので、ゴ〇ブリみたいだからと嫌いにならないでくださいね! 次にコオロギの音を出すしくみを紹介します 童謡「虫の声」でも有名なコオロギですが、どうやって鳴いているんでしょう?? よく見るとコオロギが鳴いているとき、ハネがぶるぶる振動しています。それは、右と左のハネをすり合わせることで音を出しているんです!(口で鳴いているんじゃないんです) コオロギのハネはザラザラ(脈)しています。そのザラザラを振動が通って、音を大きく出せるのです!さらに、右と左のハネはそれぞれザラザラ具合が違い、より音を出しやすくした工夫も持っているんです。 コオロギは鳴くことでメスにアピールをしています。(こんな大きな音が出せるんだよ! かっこいいでしょ?)コオロギの種類によって鳴き声が違い、同じ種類のメスに仲間がここにいるよと教えるためなんです。(「虫の声」での「キリキリキリキリ」はカマドコオロギだという説があります) このように、ハネは主に鳴くために使うのであって、空を飛ぶためについているわけではないんです。なので、そのぶんはねて移動するため、後ろ足は太く長く筋肉ムキムキになっています。 コオロギは最初に言ったように、秋の虫!という印象がありますが、実は夏の初めから見ることができるんです! ぜひ、近くの原っぱや落ち葉の下など探して、鳴き声を聞いたり、観察してみてください。新たな発見があるかもしれません!注意!!コオロギの足には小さなトゲがあるので気をつけてくださいね   名城大学2年 立石涼帆
ごきげんよう、諸君!私は川のことなら何でも知ってる川野博士じゃ。みんなからは、かわじいとよばれているんじゃぞ。これから川の生き物についてたくさん教えていくからよろしくたのむぞ~ さて、かわじいの川の生き物講座第一回目は、「カワニナ」という生き物じゃ!みんな、カワニナという生き物をしっているかのぉ。見たことある!って人が多いと思うが名前をあまり知られていない生き物なんじゃ。簡単に説明していくぞ~   カワニナは河川に生息する貝の仲間でホタルの幼虫の餌として有名じゃ!ほら、ホタルがおいしそうに食べているぞ! この日本には十数種類のカワニナが生息しているんじゃぞ。その中でもカワニナは広域種と琵琶湖固有種の二つにわけることができるのじゃ。広域種は日本に幅広く生息しているカワニナで、琵琶湖固有種は滋賀県の琵琶湖にしか生息していないカワニナなんじゃ! しかし、悲しいことに、本来琵琶湖にしかいないカワニナが琵琶湖以外の河川でみつかっているのじゃ。それは、カワニナがホタルの餌だからホタルを川に飛ばせるために連れてきたりしている人がいるからなんじゃ。 ホタルを増やすのは悪いことではないが本来生息していない生き物を持ってくるのは生態系が崩れてしまうから悪いことなのじゃ。 あ、すまんすまん。つい熱が入ってしまってな。みんな、今日のわしの話を聞いて少しでもカワニナについて興味を持ってもらえたらうれしいんじゃ。 今日のお話はここまでじゃ!みんな、また聞いてほしいのじゃ!それではの~   中部大学1年 矢島亮太
皆さんはカラスと聞いてどんなイメージを持ちますか? 頭を使って木の実を食べる賢いやつ、ゴミをあさっちゃう悪いやつ、人によってバラバラだとは思いますが、日常生活の中でよく見るカラスには2種類いるのは知っていますか? 都市部や森のような見通しが悪い立体的な環境にいる「ハシブトガラス」、畑や公園のような平面的な環境にいる「ハシボソガラス」の違いを少しご紹介しようかと思いますよー まずは名前の由来にもなっているクチバシを初めとした見た目について、ハシブトガラスはアーチ状にカーブがついた太いクチバシを持っていて、物をくわえる力やつつく力が強いです。またおでこが少し出っ張っていて、体も大きいです。対してハシボソガラスは比較的小柄で、細くアーチが緩やかでまっすぐなクチバシを持っています。おでこも平らに近いのでシュッとしたスリムな印象を受けます。 またカラスの特徴的な鳴き声にも少しだけ違いがあるんです。ハシブトガラスは澄んだよく通る音で「カァカァ」と鳴くのに対して、ハシボソガラスは頭を激しく揺すりながら「ガー、ゴアー」といった絞め殺されそうなしゃがれた声で鳴きます。体から受ける印象とは逆の泣き声で鳴くので注意が必要かも...?   真っ黒な見た目で同じように鳴くカラスですが、よく見てよく聞いてみると違いがあるので、見かけたときによく観察してみるとおもしろいですよ! 名古屋情報メディア専門学校 2年 光野弥貴
みなさん、こんにちは! みなさんは「うぐいすの初鳴日」というものを知っていますか? これは、その名の通り各地方気象台でうぐいすがその年に始めて鳴いたのを観測した日で、春の訪れの指標とされています。これは30年以上前から毎年発表されていています!! ウグイスの「ホーホケキョ」という鳴き声は、縄張りを見張るオスが巣にエサを運ぶメスに対して『縄張り内に危険なし』と伝える合図なのです。また、「ケキョケキョケキョ」と鳴く時は外敵や侵入者への威嚇だとされています。なので、ハワイに生息するウグイスは日本にいるものに比べ、繁殖や縄張りの争いが少ないため鳴き方を複雑にする必要が無く「ホーホケキョ」と鳴かないらしいです!! また、みなさんの中には鳴き声は聞いたことはあっても、鳴いている姿を実際に見たことのある人は少ないと思います。それは、ウグイスが警戒心を強く持っており、笹の多い所や藪の中を好むからです! そのことにちなんで英語では「Bush warbler(茂みでさえずるもの)」と表します。 このようにウグイスは鳴き声が有名です。 なので、野球場などでアナウンスをする声の美しい人をウグイスに例えて「ウグイス嬢」と言ったりしますよね! 他にも色をウグイスで例えた「ウグイス色」や「ウグイス餡」などがあり、ウグイスは人間にとって身近な生き物なのです!   それでは東京都の「鶯谷町」は何をウグイスに例えたのでしょうか? 昔は草木の生い茂るウグイス色の谷だったのでしょうか…?(笑) 「鶯谷町」はその町の特徴を例えたわけではありません(笑) 江戸時代に京都から多くのウグイスを取り寄せて鳴き声を楽しめる名所にしたことからその名がつきました。   古くは平安時代、古今和歌集の中にもウグイスの入った歌があるように、ウグイスは昔から日本人に愛されています! もしかしたら、日本人は遺伝子レベルでウグイスのことが好きなのかもしれません…   人間環境大学 2年 里中 正直
最近暖かいを通り越して暑くなる日が増えてきましたね。暑い日には海や川で水遊び!なんて楽しいですよね ただ、そんな海に潜む脅威の1つ、ジョーズなんかでおなじみのサメの脅威がありますよね。 そのジョーズのモデルとなったホホジロザメなど恐ろしさで有名なサメたちの中でも、オオメジロザメという名は聞いたこと…ないですよね(笑) 今回は海の中に潜むサメたちの脅威の1つを紹介しようかと思います。 オオメジロザメは熱帯や亜熱帯海域、日本では南西諸島や、沖縄諸島の浅い海から水深30m程度までの沿岸部中心に生息しています。気性が荒く狙った獲物に頭突きをすることからウシザメの別名もあります。サメやエイをはじめとした魚類はもちろん、カメや鳥など様々な動物を捕食する好戦的な性格をしていて、サメの中でも注意が必要な種類です。 そんなオオメジロザメ、ほかのサメとは比べ物にならない危険な特技があります。 それはなんと、海水だけでなく淡水でも生息できてしまうのです! 実際に海外では湖に生息していたり、アマゾン川の上流にまでのぼってくることもあるんです。 とは言え日本では川まで来ないでしょ、と思っている人もいるんじゃないですか?実は沖縄近海、なんなら沖縄に流れる川でもこのオオメジロザメは発見されているうえ、沖縄での被害件数はホホジロザメよりも多いんです。 どんなに楽しい海や川でも、サメ相手では人は手も足もでません。自然とは上手に付き合っていきたいですね   名古屋情報メディア専門学校2年 光野弥貴
4月28日(土)に緑地見学会を行いました! 今回の緑地見学では午前中に東邦ガスさんと大同特殊鋼さんの2つの見学コースに分かれて見学をして、午後には2つの見学コースが合流して愛知製鋼さんの緑地を見学したり整備をしたりしました!! 午前の大同特殊鋼さんでは、最初に西のビオトープを見学しました。 そこにある遊歩道を歩いていると、黄色い巣箱を見つけました! その巣箱は「シジュウカラ」を呼ぶものなのですが、今回は確認することができませんでした。『今度見に来る時は確認できるといいなぁ~』と思いました!! 次にマウントという小高い丘のようなところに行って、デコイという模型をみんなで一緒に設置しました! これにより「コアジサシ」という渡り鳥に仲間がいると思わせて、マウントに呼び込むことができます。まだ来てないけど、『いつか来て欲しいなぁ~』と思いながら設置しました!! そして、東のビオトープで池を見学しました! そこにはオタマジャクシがいっぱいいました…。最初は『見た目が少し嫌だなぁ…』と思ったりしましたが触れてみたら感触がふわふわしてもっと触っていたいと思いました!!   東邦ガスさんでは最初に水辺ビオトープを見学しました。そこでは前もって仕掛けてある罠を使って、外来種の「ウシガエル」を罪はないのですが駆除をしました…。その後駆除をした「ウシガエル」は木の根元に埋め供養しました。 次に水辺ビオトープ以外の緑地を見学しました。そこでは、水辺ビオトープに来る鳥を気が付かれないようにして観察できる小屋や虫が隠れられるように刈らずに残された草むらなどがあり、『生き物のことを思ってくれているなぁ~』と思いました! また、なんと!『マメナシ』という梨に似た特別天然記念物が生えていました!! しかし、味は梨のように甘いのではなく渋い味そうです…。   午後の愛知製鋼さんでは最初に水路作りを行いました。大きくて太い竹をみんなで協力して鉈を使って割り、竹の節を取って水路を作りました。 次に行った沿道作りでは、最初にみんなで草を刈ることから始めました。みるみる草がなくなり、『数の力はすごいなぁ~』と思いました! その後ウッドチップを敷いて沿道を完成させました!!   今回の緑地見学では、1年生たちに緑地の中を散策してもらい、緑から海を望めて、オタマジャクシを見つけたり、鳥のさえずりを聴けたり、といった普段できない体験をしてもらうことができました! また、みんなで協力して作業を行って上級生と1年生が仲良くなることもできました!! これからも企業さん方と協力させていただいて、これからの活動が成果を実らせ、より多くの生き物が集う、豊かな緑地に益々なっていくと嬉しいと思いました。     人間環境大学 1年 岸村 晋作、髙山 雄気、田中 ももの・大同大学 2年 安部 友規
4月20日に新入生歓迎会を行いました! 会場は久屋大通駅の近くのお店でした。当日はオアシス21に集合して、先輩に会場まで案内してもらいました。会場にはすでにたくさんの参加者がいて、『どんな人がいるのかな?』『馴染めるかな?』と不安を抱きましたが、先輩たちと命をつなぐPROJECTについて談笑をすることができて少し緊張がほぐれました。 会が始まってからは、先輩たちによる命をつなぐPROJECTの概要や企業さんの挨拶を聞いたりと、どんな活動をどうやってしているのかを説明してもらいました。実際に活動をするのが楽しみになりました!   また、先輩たちによるレクリエーションでクイズをやりました。内容は、環境に関することに限らず頭の体操みたいな問題もあり、楽しく、同じ机の人たちと協力しながら参加できました!   最後に、参加者全員で記念撮影をしました! 今回の新入生歓迎会に参加して、様々な大学、学年の人たちと話をすることを通じて自然環境についての現状を知り、少しでも多くの人に知ってもらうことの大切さを知ることができて、実際に活動していきたいと思いました!   人間環境大学 1年 久留宮小春

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