サマーフェスタ元浜!

こんにちは!

今回のweb記事は8月 27日に行われたサマーフェスタ元浜について書こうと思います(^^)/

 

サマーフェスタ元浜は大同特殊鋼さんが主催している夏祭りのイベントで、昼間は遊ぶことができるブースと出店が並んでいて、夜は出店だけになって盆踊りを楽しむことができます☺

私たち命をつなぐプロジェクトは、昼間に外来種の竹を使ったリモコン立てを飾ってもらうブースを出させていただきました(‘ω’)ノ

外来種の竹「モウソウチク」についてはグリーンベルト図鑑vol1をご覧ください(#^^#)

 

では私たちが出したブースを紹介します!

リモコン立てに使ったモウソウチクは私たちが伐採して、切って、削って、やすって…と加工をしました。

加工後はこんな感じです↓↓

長さも断面もそれぞれ違うので、世界に一つしかないリモコン立てになってます☺

 

これを来てくれた方に選んでもらって、好きなように飾ってもらいました☆

スパンコールやビーズ、マスキングテープなどを使って、好みのデザインに仕上げてもらいましたよ(^^♪

家族やお友達同士など終始楽しそうにつくってもらえたので、約90個持って行ったリモコン立てがすべて無くなりました!

 

リモコン立てブースも盛り上がっていましたが、私たち命をつなぐプロジェクトの学生がいたブースはほかにもあるんです…!

それは、ホタテのバター醤油焼き(*’▽’)

北海道から直送したホタテの貝柱をホタテの貝殻の上で焼くという、聞いただけでよだれが出てきそうなものを作るお手伝いもしていました(=゚ω゚)ノ

こちらは長い行列ができるほど人気で、昼も夜もすぐに売り切れでした!

 

今年のサマーフェスタ元浜はイベント初参加の新メンバーも多くいたので、来てくれた方と仲良くなるのはもちろん、メンバー同士の仲も深まった良い機会だったと思います(^^)

 

サマーフェスタ元浜の報告は以上です(‘ω’)

夏のイベントはまだまだあるので、その報告を楽しみにしていてください!

 

 

大同大学2年 小池まい

 

命をつなぐPROJECTの夏の奮闘記

皆さんこんにちは。今回はちょっぴり真面目にお送りします。

今回のテーマは「竹の保存方法」です。

僕ら「命をつなぐPROJECT」は”生物多様性”を主なテーマとして活動していますが、

その一環として外来種駆除を行っています。外来種は日本に住む在来種の生活を脅かす

「悪者」とされています。主にウシガエル、オオキンケイギクなどの外来種を駆除していますが、

「孟宗竹」という竹の外来種も駆除しているんです。竹にも外来種があるってご存知でした?

自分は全然知識がなく知りませんでしたが、竹の節に特徴があるそうで外来種の孟宗竹は節が二本あり

在来種の「マダケ」には節が一本しかないんです。こんな風に生き物を紹介している記事もあるので「エコレコ」で検索してみてください。

話を戻します…。

僕らは、外来種をただ駆除しているだけでなく外来種を知ってもらうために活用方法を年2回開催しているイベントで

孟宗竹を活用して工作をしています。夏に竹を使用する時に毎年悩んでいるのは竹に発生するカビ….

これが曲者で毎年竹の内側と外側にびっしりと発生してしまうんです。

そんなカビとはもうおさらば!と思い今年は夏本番を迎える前に実験してみました。

ろうそくや、ニス、表面を焦がしてみたりと何パターンか試してみたところ、一つのパターンが絶大な効果がありました!

その方法は,竹にろうそくを塗り乾燥剤と一緒に保存するという方法でした!

12日経った状態がこちらです。

ニスに意外と効果がないことにびっくりしましたが、今年からは竹の保存について悩むことはなさそうです!

 

 

 

っていう記事を夏に書いたわけなんですけどね…

何で投稿しなかったかというと、その後実験だけでなく実際に100本ぐらい保存してみてどうなるか?

今年の成果!ってのを掲載する予定でした。

実際の保存しておいた竹がこちらです。

100本も保存するとこれが二個あるんですよね…

改めてギョッとします…

竹保存用の真空パックなんてないですから(発見できなかったのほうが正しい事は無いと思います)布団用の真空のパックにするんですが

先端がとがってますよね…

袋が破れるわけですよ…

カビますよね…

昨年よりはカビの被害が少なく済みましたが、結局カビてしまいました。

これからも命をつなぐPROJECTはカビに悩みそうです。

この記事を読んでいる方でいい保存方法を知っている方は教えてください。

以上、命をつなぐPROJECTの夏の奮闘記でした。

 

 

大同大学2年 中村陸

GREEN SMILE FESTA2016 〜美味しい竹パン編〜

 

竹パンが焼けましたよ〜!
ε=ε=ε=ε=(ノφ*´Д`)ノφ

グリスマではお客さんに竹パンを配布しました!
いちご、チョコ、キャラメルのソースに粉糖をかけて食べてもらいましたよ♪

 

 

ちょっと待て待て!(゚Д゚≡゚Д゚)
そもそも竹パンとは何ぞや!?
説明しよう!
竹パンとは、太めの棒状の竹にパン生地をくるくる巻いてBBQコンロの上で焼いたものだ!
それだけではない!
この竹パンに使用した竹は、中国からの外来種であるモウソウチクという竹なのだ!!(`・ω・´)
※モウソウチクについては「グリーンベルト図鑑vol.1」を見てくださいね(*’▽’*)

こうやって外来種の竹を使うことで、外来種を駆除して捨てるだけでなく、有効活用できちゃうんです!!

 

竹パンってどうやってできるの!?
グリスマでは見られなかった工程をここで公開しちゃいます(*´ω`*)

まず丸めて冷凍してた生地を細長く伸ばします

 

 

それを棒状の竹に巻きます

 

 

これをBBQコンロで焼きます
素早くくるくるしておかないと、焦げちゃうので注意!!

 

 

いい感じに焼けてきましたね〜(*’▽’*)


お好みのソースをハケで塗って完成!!
チョコレートソースの輝きが素晴らしいですね(*´q`*)

グリスマ当日もお客さんにとても喜んでもらえましたよ♪
食べたくなったらGREEN SMILE FESTAに是非参加してみてください!
それでは、グリスマの紹介はここまでです
3回にわたった紹介にお付き合いいただき、ありがとうございました!m(_ _)m

 

 

中部大学 3年 吉川寧々

9/17Let’s 竹クラフト!

昨年の9月、名古屋の久屋大通で行われた「環境デーなごや2016」に私たちも参加してきました!

今年も私たちのブースは「Let’s 竹クラフト!」をテーマに”モウソウチク”を利用した貯金箱と、

コルクボードを自然素材などで装飾した庭風置き物を用意しました!

 

モウソウチクの説明は下のページを読んでね(*^^*)

↓     ↓     ↓

http://ecoreco.net/?p=517

 

じゃあ早速、貯金箱づくりから見ていきましょう!

貯金箱の作り方はいたってシンプル(*^▽^*)

まず、その1.竹を切る

その2.さらに切る!

…とまぁここから先は割愛して、出来上がったものがこちらです!

と完成品を見せていきたいところなんですが…

ごめんなさいm(__)m実はこの竹の貯金箱、イベント当日人気がありすぎたため、

手元に完成品が一個も残ってないんです( ;∀;)

これを悲しむべきなのか…人気があったことを喜ぶべきなのか…

ま、過ぎたことを考えてもどうしようもないので、ここからはイベントの様子を写真で見ていきましょう!

レッツ――ヽ(@,,>∀<)ノ――ゴォォ♪

これが今回のこのイベントの私たちのブースです!

「Let’s  竹クラフト!」の看板もぶら下げられていますねO(≧▽≦)O

中の様子はこんな感じです!

みんな真剣に自分だけのオリジナルの貯金箱や庭風置き物を作ってますね~

みんな上手くできたかな…?

*メッサヽ(●>∀<●)/カワィィ*

ほんと、みんなセンスあるな~

もう、こんなおじちゃん(21歳)とは大違い(^^;)

また、ブースには子どもたちだけではなくて、大人の方も訪れてきてくれました!

実は、大人の方の方がデコレーションに夢中だったりして…

とまぁ、このようにブースでお客さんとクラフトしたり、写真には写っていないのですがこのイベントにブースを出している

他の団体さんとの交流や現委員長によるステージでの「命をつなぐプロジェクト」の紹介を行ったりと充実した1日になりました!

また、今年もこのイベントに出展する予定なので私たちの活動に興味があったり、ネイチャークラフトがしたい!というのであれば

会場に足を運んでみてくださいね(^_-)-☆

もちろん、たまたま来たらやっていたといった理由でも全然OKです!どんどんいらしてください!

今年も皆さんが来てくださるのを会場でお待ちしています(ゝ∀・)ノシ

じゃあ、最後もこの言葉で締めちゃいましょう!

Let’s  竹クラフト!!!\(^o^)/

大同大学2年 玉代勢孝斗

グリーンベルト図鑑Vol1モウソウチク

グリーンベルト図鑑vol1「モウソウチク」

mousoutikuIMG_1540

分類:マダケ科

分布:北は青森の南部と岩手の北部一帯から本州、四国、九州まで日本各地の低地帯に生息している。現在、栽培林が減少しているのにも関わらず拡大林や手入れされていない林地が各地に急増している。

特徴:江戸時代に中国から導入されたと言われている。日本国内では最大の竹で稈(中空になっている茎)の先端部が湾曲して垂れ下がるように見える。稈の節部は1輪で鋭く突出していて、その下側には白いワックス状の物質が付着しているが、年を取るともに汚れが減少していく。枝は稈の中央部よりやや下あたりから2本出す。年が経つにつれて分枝して側枝を増やし各先端部に数枚の小形で被針形をした葉を付ける。1本の竹についている葉の枚数は2万~3万に達している。このため、モウソウチクの過密林内では日光の透過が妨げられており陽樹の低木類が光合成不足による障害を受けて枯死することもある。稈幹は厚く表面には黒褐色の斑点があり剛毛がある。乾燥すれば割れやすく利用価値がある。

%e3%83%a2%e3%82%a6%e3%82%bd%e3%82%a6%e3%83%81%e3%82%af%e3%80%80%e7%a8%88%e3%83%a2%e3%82%a6%e3%82%bd%e3%82%a6%e3%83%81%e3%82%af

↑稈                 ↑白いワックス状の粉

%e3%83%a2%e3%82%a6%e3%82%bd%e3%82%a6%e3%83%81%e3%82%af%e8%91%89←モウソウチクの葉

利用:たけのこはは大きく、しかも柔らかくてうまみがあるためにカロリー値は低い繊維食物として生鮮食品のみならず、塩漬けや水煮としても重宝されている。モウソウチクは材質部分が竹類の中では厚いために木材の代替材料として利用されているが、稈の中央部に空洞があることと、直径は太いものの利用方法が次第では使い勝手が悪い。しかし、最近では集成材として加工することにより建材として床板材などにも利用されている。また、軽量で割れやすすく曲げやすいものの竹の中では材質が粗雑であるために、緻密な細加工には利用されにくい。最近では竹炭、竹酢液、竹紛利用など様々な用途が開発されている。

%e3%81%9f%e3%81%91%e3%81%ae%e3%81%93%e7%ab%b9%e7%82%ad

↑たけのこ           ↑竹炭

参考;タケ・ササ総図鑑 創森社 2014年11月出版

ここから先は私たちの想像で擬人化したものです。もしよかったら見ていって下さい。

・・・はっ!いかんいかん妄想しとったわ

ところでお主は誰じゃ?

儂か?儂は妄想好きのモウソウチクじゃ。はっはっはっ、語呂がいいじゃろ。

最近の若いもんは儂の事を全くわかっとらん!儂はこう見えても外国生まれなのじゃ。意外じゃろ

丁度いい今から暇つぶしに儂の事を教えてやろう

なにから話そうかのう・・・ZZZ

いかんいかん寝ておった。さて始めようかのう

儂は江戸時代に中国から日本に来たのじゃ。そして、徳川の時代に日本を占領したのじゃ

はっはっはっ、すごいじゃろ

ちなみにあの頃の江戸のおなごは・・・(妄想中)はっいかんいかん

さてどこまで話したかのう・・・

何!?儂の事をある程度知っとるじゃと!?いつ知ったのじゃ?

ついさっきじゃと!?なら儂に何を聞きに来たのじゃ

暇だから話に来た!?この儂の所にか!?

はっはっはっ面白い奴じゃ

よし!気に入った!

これから儂とお主は妄想仲間じゃ

これからどんどん儂と妄想していこうな~

何!?いやだじゃと!?

儂の申し出を断るというのか!?

肯定じゃと!?

ふっ・・・はっはっはっ

本当に面白い奴じゃ

まぁいい

気が向いたら儂の所に来て話相手になってくれ

歓迎するからのう

じゃあまたのう✋

行ってしまたのう・・・

仕方ない。妄想するか(妄想中)

 

拝読ありがとうございましたm(__)mこれからもよろしくお願いします

記事作成者:命をつなぐPROJECT学生実行委員 武馬弘季、宮崎敬大、加藤旭

今年の夏は…

皆さんこんにちは!!!

皆さんは暑い中どう過ごしていますか?

クーラーのきいた部屋でだらだらしている?プール、海に行っている?仕事している?人によって様々な過ごし方をしていると思います。

私たちはこちら!!!

IMG_1536

 

竹切ってます

竹切ってます

重要なので2回言いました(笑)

皆さんはこいつらこんな暑い中何やってるんだ?と思っていると思います。私もそう思います(笑)

でも、安心して下さい。ちゃんと理由はあります。怪しい集団ではありません(笑)

その理由とは…

また最後に教えたいと思います。

これからは、竹の切り倒し方を教えたいと思います。

皆さんはなぜ?と思っていると思います。私が教えたいからです!

では始めていきますよ~

まず最初に環境を整えましょう

人数の確保(竹切りに慣れていない人は最低2人で行いましょう)、場所の確保(私有地の場合許可を貰いましょう)、服装(竹林の中は蚊、虫が多いのと、安全面の確保で長袖長ズボンで行いましょう。間違って半袖、7分たけで入ると蚊にすごい刺されますよ)、道具の確保(最低のこぎり、ネイルハンマー)です。無題1無題

ネイルハンマー          のこぎり

次に切り倒す竹を選びましょう

切り倒す方向と倒す側と反対方向に1直線で障害物がないと倒しやすいですよ。

切る竹が決まったら竹を切っていきます。

切る場所は節の真上を切りましょう。これは切った後の空洞の中に水がたまり、ボウフラがわかないようにするためです。

切る場所が決まったら本当に切っていきましょう。

IMG_1537

倒す方向と同じ側から半分切っていき、次に反対側から半分切って、完全に切ります。完全に切り終わったら、ハンマーを使い倒す方向と逆側にずらし、ハンマーの釘抜きの方を使い倒す側と反対方向に運び倒しましょう。

倒す時は周りに注意しましょう!!!

どうですか?切り倒せる気がしましたか?

まぁ、竹を切り倒す機会なんてほとんどないと思いますが(笑)

さぁ、そろそろ終わりなので竹を切っていた理由を教えましょう。

竹を切っていた理由は…

これから行われるイベントに使うためです!!!

8/28(日) 東海市の元浜公園で行われる元浜サマーフェスタ

9/17(土) 栄の久屋大通りで行われる環境デー

が行われます。

2つと楽しいイベントです。時間がある方はぜひ来て下さい。

学生主体の竹を使ったブースが私たちなので良かったら遊びに来てくださいね♪

メンバー一同待ってます!!!

IMG_1542

記事作成者:命をつなぐPROJECT学生実行委員 武馬弘季

 

作ってみよう竹ごはん!!

みなさんこんにちは!

今回は竹で作った飯ごうを使った炊き込みご飯の作り方を紹介しようと思います。

そのまえに……

IMG_3292 (2)      take

みなさん竹にはいろいろな種類があるのを知ってますか?

太いもの細いもの、分厚いもの薄いものなど様々で、日本だけでも600種を越えています。

その中でも今回使うのは孟宗竹という竹です。

この竹は分厚く太くご飯を炊くにはもってこいの竹なんです。

しかもこの竹は中国原産の外来種なので竹ごはんを作ることで同時に増えすぎた外来種の有効活用にもつながるのです!!

 

では前置きはこのくらいにして竹ごはんの作り方を紹介していきます

まずは竹の飯ごうを作りましょう

IMG_7183  IMG_1068

節が残るように竹を適当な長さに切ったら蓋の部分をノコギリやマイナスドライバーで切り取ります

           IMG_3365

            このように蓋を切り取れたら完成です!

飯ごうが用意できたらご飯を炊いていきましょう

①よく洗った飯ごうに研いだお米、炊き込みご飯の素、水を入れます。

このときの分量は炊き込みご飯の素に書いてある通りの割合で気持ち水を多めに入れてもらえれば大丈夫です。

1つの飯ごうで大体1合~2合炊くことができます。

②飯ごうに材料を入れ終わったらバーベキューコンロやかまどを使い炭火で50分ほど炊いていきます。

このとき火が強すぎると飯ごうが燃えてしまうので気を付けてください(火が直接当たるのはNG)

IMG_5375[1]

③50分後一度蓋を開け味見をし、ちゃんと炊けていたら火から外して10分ほど蒸らしましょう。

蒸らし終わったら完成です!

IMG_4954[1]

↑上手くいけばこんなきれいに炊きあがります!(^^)!

味は文句なし‼

火加減など少しコツがいりますが、上手く炊ければ炊飯器で炊いたものとそん色のない、

むしろそれ以上じゃないかってぐらいのとてもおいしいご飯を炊くことができます。

是非皆さんこの竹ごはんをキャンプやバーベキューのときなどに一度チャレンジしてみてください!!

 

記事作成者:命をつなぐPROJECT学生実行委員 加藤真章

  • 住友林業緑化株式会社
  • 大同特殊鋼知多工場
  • レッドキューブ株式会社

9月15日(土)に環境デーなごや2018に参加しました。   環境デーは、名古屋市の栄で行われる環境について考えてもらうためのイベントです。 学生団体や企業さんなど、様々な方がブースを出展しています。 また、環 […]

続きを見る

皆さん、こんにちは(*’ω’*) 私たちは8月22日(日)に開催された“サマーフェスタ元浜”というとても楽しいイベントに参加させていただきました!   当日は班ごとに分かれて、様々な経験をさせていただきました。 […]

続きを見る

時間が過ぎるのはあっという間で、もう3日目です…!   起床してから各々片付けをし、お世話になった宮島キャンプ場から、岐阜県中津川市の観光地「馬籠」に向かって出発! 快晴の中、途中道の駅で購入した朝ごはんを食べ […]

続きを見る

楽しい合宿も2日目に突入! 1日目で夜更かしした影響でまだ寝足りませんでしたが、朝ごはんを求めてダイニングに行くと…、 なんとB先輩が自前の道具を使って温かいお茶を沸かしていました笑:( ;´꒳`;): そんなお茶を頂い […]

続きを見る

皆さんおはようございます!こんにちは!こんばんは!(^^♪ 記録的な暑さだった今年の夏も落ち着いて、ようやく秋の涼しさが頭を出してきましたね〜! 皆さんは良い夏の思い出はできましたか?(’∽’) 私たちは8月19日〜21 […]

続きを見る

ごきげんよう!諸君!私は川のことなら何でも知ってる川野博士じゃ!かわじいとよんでくれ! え?なんで今日は忍者の格好をしているかって?それはこれから話す生き物について関係しているのじゃ。みんな、どの生き物か予想するのじゃ! […]

続きを見る

こんにちは!今回は皆さんの身近に生息しているシジミチョウについて紹介したいと思います! シジミチョウとは小型のチョウで、翅(ハネ)がシジミ貝の形に類似していることが名前の由来です。実は世界にチョウは1万7千種類以上いると […]

続きを見る

みなさん、こんにちは! 最近は毎日暑くて、ただ生きるのも大変ですよね。私も寒かった冬のときには「早く夏が来てほしい~」とぼやいていましたが、いざ夏が訪れると今度は「早く冬になってほしい~」と毎日思ってしまいます笑 水分と […]

続きを見る

皆さん、こんにちはー!今回は鳥の仲間のケリを紹介しようと思います。 ところで皆さんはケリがどのような鳥か知っていますか?「どんな鳥なんだろー?」「どこにいるだろー?」いろいろな疑問思うかもしれません。そこで今回はケリを紹 […]

続きを見る

コオロギについて みなさんこんにちは!命Pのたてちゃんです! きょうは秋の合唱団といえばやっぱりこいつ! 「コオロギ」について紹介していきたいと思います! コオロギはバッタ目 コオロギ科の昆虫です 色は黒っぽい茶色でテカ […]

続きを見る

ごきげんよう、諸君!私は川のことなら何でも知ってる川野博士じゃ。みんなからは、かわじいとよばれているんじゃぞ。これから川の生き物についてたくさん教えていくからよろしくたのむぞ~ さて、かわじいの川の生き物講座第一回目は、 […]

続きを見る

皆さんはカラスと聞いてどんなイメージを持ちますか? 頭を使って木の実を食べる賢いやつ、ゴミをあさっちゃう悪いやつ、人によってバラバラだとは思いますが、日常生活の中でよく見るカラスには2種類いるのは知っていますか? 都市部 […]

続きを見る